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家庭教師がいればいいな、と思う瞬間

こんなとき家庭教師がいればっていつも思うのは、中間テストとか、期末テストの直前です。つまり家庭教師の先生にテストで出るところを教えていただきたいからです。お恥ずかしいお話ですが、テストが終わればすべて忘れてしまうのでですが・・・ 点数だけは、クラスのどれくらいの位置にいるかのバロメーターはずばり学校の成績によるところも少なくはなかったのでは? また、気分が落ち込んでいるときも家庭教師の先生とお話できるとなぜか元気になれました。いつもありがとうって心の中では叫んでいました。あ、でもこれはテストの点数がよかったとこかな・・・ 

    追伸 学校の場合は大勢の中の自分なので、先生や友達に遠慮してなかなか質問もむずかしいですが、家庭教師の先生なら自分の専属ですから安心してお聞きできますしいろんな気づきも多いと思います。学校というカテゴリーにいるだけの自分と、家庭教師と接しているもうひとりの自分はちょっと他人より社会をのぞいている感覚にも似ているのでは(笑顔) まあ、そんなことで家庭教師がいればいい場面は、テスト前と自分が落ち込んでいるときに助けてくれる大切な人、さらにもうひとつの社会をちらっと見せてくれる人かな?学校の先生の教え方と家庭教師の先生の教え方がもし違うとすれば、自分の頭と経験で学べるし気づきも多いのでは・・・ ではでは。

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